2013/06/22
6/3(月)から1週間は綾羅木某邸の台所の改修工事と並行して豊浦町川棚でも
外廻りの塗装工事を行いました。
川棚と言えば私の生まれ育った所で高校を卒業するまでの18年間を海のすぐ側の
松谷で過ごしました。
その関係で小、中学時代の友人も多く、その一人が時々私のブログにも登場する
境田芳子さんです。
境田芳子さんは、やはりよくブログ紹介するクラウンレコードの「谷口修三」さんのマネージャー
をされていて、6?才になった今でも、お互い「たつみチャン」「よっチャン」と呼び合い親しく
家族ぐるみの付き合いをしています。
その「よっチャン」の紹介で川棚某邸の外廻りの塗装工事をやらせて頂くことになりました。
現場の庭から廻りの風景を見る(小学生時代の通学路も見え、とても懐かしい風景でした)!!
*現場の様子。
とてもりっぱな、お家です(正面を見る)!!
北側を見る!!
南側を見る!!
東側を見る!!
*塗装工事の様子。
外壁の焼き杉板と玄関ポーチ廻りの柱と欄間部分、それと破風板(5箇所)の塗装を行います。
最初に養生を、しっかり行います!!
とにかく広い、お家でサッシや窓がたくさんあるので養生が大変です!!
1日がかりで養生をし、翌日から塗装を行います!!
2階部分は1階の屋根の上から行い、屋根から出来ない所は、ご覧の様にはしごを架けて
行います(この方法で何とか足場無しで作業が出来ました)!!
広い屋敷なので、かなりの時間を要します!!
*塗装前(玄関ポーチ廻りの柱と欄間、上の破風板部分)!!
*塗装後(変化が判りにくいかもしれませんが若干色が濃くなり、きれいになりました)!!
*東側の塗装前(こちら側が一番色落ちが激しく、傷んでいました)!!
*塗装後(この部分が一番大変でした)!!
年数が経つと、杉板は塗料を沢山吸収するので、最低でも2度塗り、場所によっては3度、4度
塗らなければいけない所もあり、作業時間はもちろんですが、使う塗料(キシラデコール)の量も
かなりの量となりました。
これだけ大きな屋敷でしたので、3人で5日間を要しました。
外廻りの塗装工事を行いました。
川棚と言えば私の生まれ育った所で高校を卒業するまでの18年間を海のすぐ側の
松谷で過ごしました。
その関係で小、中学時代の友人も多く、その一人が時々私のブログにも登場する
境田芳子さんです。
境田芳子さんは、やはりよくブログ紹介するクラウンレコードの「谷口修三」さんのマネージャー
をされていて、6?才になった今でも、お互い「たつみチャン」「よっチャン」と呼び合い親しく
家族ぐるみの付き合いをしています。
その「よっチャン」の紹介で川棚某邸の外廻りの塗装工事をやらせて頂くことになりました。
現場の庭から廻りの風景を見る(小学生時代の通学路も見え、とても懐かしい風景でした)!!
*現場の様子。
とてもりっぱな、お家です(正面を見る)!!
北側を見る!!
南側を見る!!
東側を見る!!
*塗装工事の様子。
外壁の焼き杉板と玄関ポーチ廻りの柱と欄間部分、それと破風板(5箇所)の塗装を行います。
最初に養生を、しっかり行います!!
とにかく広い、お家でサッシや窓がたくさんあるので養生が大変です!!
1日がかりで養生をし、翌日から塗装を行います!!
2階部分は1階の屋根の上から行い、屋根から出来ない所は、ご覧の様にはしごを架けて
行います(この方法で何とか足場無しで作業が出来ました)!!
広い屋敷なので、かなりの時間を要します!!
*塗装前(玄関ポーチ廻りの柱と欄間、上の破風板部分)!!
*塗装後(変化が判りにくいかもしれませんが若干色が濃くなり、きれいになりました)!!
*東側の塗装前(こちら側が一番色落ちが激しく、傷んでいました)!!
*塗装後(この部分が一番大変でした)!!
年数が経つと、杉板は塗料を沢山吸収するので、最低でも2度塗り、場所によっては3度、4度
塗らなければいけない所もあり、作業時間はもちろんですが、使う塗料(キシラデコール)の量も
かなりの量となりました。
これだけ大きな屋敷でしたので、3人で5日間を要しました。